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はまぼうふう

Author:はまぼうふう
マジで愛されたい愛したい23歳。

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星空も守れないやつに何が守れるというのか
カテゴリ: 未分類
ギリギリな感じで更新ストップしてしまって申し訳ないです。まだ生きてますすみません。やっぱり生きたいですごめんなさい。多分ずっとこんな感じで最後まで生きていきます。
最近はミュージカルやお芝居の稽古にいったり、焼き鳥を売ったり、ドラゴンシールドを買うためにゴールドマンを倒したりしていました。
11月にお芝居をやるので、札幌付近に住んでいて死ぬほど暇だったらみに来てください。
相変わらず卒論は進んでいません。そういえば学校始まったらしいけど学校にも行ってません。人ともあんまり関わっていません。
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Edit / 2009.09.30 / Comment: 3 / TrackBack: 0 / PageTop↑
どうしたって生きていけるけどどうしようもなく生きていけない気がする
カテゴリ: 未分類
目先の不安から逃げることはできるけど、自分からは一生逃げられない。
状況や環境を変えるだけで生きられるなら死なない。
死ぬくらいならっていうけど、「死ぬ以外の選択肢は?」って聞いたら「どれも死ぬより辛い」って言うんだ。
「一回命捨てたつもりになったらなんでもできる」っていうけど、そんな思考回路もエネルギーもないから死ぬんじゃないか。
一生普通になんてなれないという絶望感を感じたことのない人の弁だ。

私のほうがよっぽど死ぬべき人間なのにこうやって生きてるのはなんでだろう。
Edit / 2009.09.23 / Comment: 1 / TrackBack: 0 / PageTop↑
中途半端な気持ちで人を救うことなんてできない
カテゴリ: 未分類
どうすればいいかわからんなんていいながら本当は確実に救うことのできる方法を一つだけ知ってるけど
それをすることはできない。
命がかかってるのになんもできない。感情を搾り出しても全然足りない。
この辺で身を引くべきなのだろうか。
Edit / 2009.09.20 / Comment: 1 / TrackBack: 0 / PageTop↑
長い一日
カテゴリ: 未分類
今日の朝五時半くらいに友達から今日自殺するという旨のメールがきた。
たまたま今日はバイトでメールがきた直後くらいに起きたので、すぐ反応することができた。
すぐさま電話して今日一日だけでも良いから生きててくださいといったら、難しいといわれた。
バイトがあって電話できなかったが、バイト中も気が気じゃなかった。
一秒が一年のように長く感じられた。私なんかの比にならないくらい彼にとっては一分一秒が長く苦痛に感じられたと思うが。
「周りの人はみんないい人ばっかりだし、結局悪いのは自分なんだ」と彼は言った。
そうなんだ。自殺者が多いのは社会のせいだ、親のせいだ、国のせいだって生きてる人は言うけど、死ぬ本人は最後まで自分だけを責め抜いて自分を殺すんだ。なんにも悪くないのに。誰にも迷惑かけずひっそりと地道に生きて、何一つ悪いことなんてしてないのに。十分すぎるくらい努力したのに。
バイトでカップルや子供づれや何十年とそれなりのプライドを持って生きてきたようなおじさん、おばさんをたくさん見た。おいしいものを食べてみんな満たされたような顔をしていた。
こんなにいろんな人が、死なんて微塵も考えないで当然のように生きてるのに、今日一日、一分一秒をただ生きていることすら難しい人もいる。
こんな不公平ってあるか。ふざけんな。テロの警備のバイトだったけど、多分誰よりもテロをおこしたかった。
なんとか今日一日生きててくれたけど、明日以降も「生きて」なんて無責任なことを言い続けるのか。生きてって言う以上のことは何もするつもりないくせに。偽善だ。自己満足だ。傍観よりたち悪い。そんなんで誠実を尽くしてるつもりか。お前がかわりに死ねばいいんだ。
Edit / 2009.09.18 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
死兆星が見える
カテゴリ: 未分類
ゴジゲンのDVDみまくってブログもよみまくってグッズのTシャツを着て寝たら松居さんの夢を見た。神様ありがとう。

稽古に行く前に北斗の拳を立ち読みしたらはまった。
立ち読みしながら泣いていたら横から誰かに腕をつんつんされた。
「南斗聖拳の使い手か!?」と思って振り向いたら
知らないお兄さんがいて、「かばんあいてるよ」って言われた。
財布ご自由におとりくださいと言わんばかりにリュックがあいていた。
なんかはずかしかったので本を購入してロッテリアで読んだ。
あぁ、ユリアになりたい。
Edit / 2009.09.17 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
相変わらず論文は読んでない
カテゴリ: 未分類
最近松居さんや本谷有希子さんのブログを見まくっている。
そして気づいた。そうだ、そうだったんだ。簡単なことを思い出した。
私は器用に空気を読んだり狙った上でスマートなギャグをかましたり
頭で考えて面白いことを言えたりするタイプではまったくない。
人に笑ってもらうには全力で無様になって笑われればいいのだ。
そういえば昔からそういう感じだった。多分いまだにそうだと思う。
もちろん狙って面白いならそれにこしたことはないのだが。
ぶれないためには自分の適性を見極めるしかないのだ。
空気とか読んでる場合じゃない。自分を守ってる場合じゃない。
もうなんなんだよ。


生まれ変わったら普通に学校とか社会に順応する人になりたい。
笑いとか遺伝子残すか残さないかとか余計なこと考えなくてもいい人になりたい。
Edit / 2009.09.16 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
こうして日々駄文を書き連ねることでかろうじて自分をつなぎとめてる
カテゴリ: 未分類
あぁ、もうやばい。松居さんのことで頭が一杯だ。
夢に出てきてくれないだろうか。

今日久しぶりにまともに人と話した。
集中講義を受けていたら休憩時間に知らない男の子に「現代の福祉受けてましたよね」といきなり声をかけられた。3秒くらいしてようやく自分が話しかけられているという事態を把握した。
それからちょっと雑談を交わしたけど、それだけでもうかなりの大事件で講義中もずっと内心どきどきしていた。
講義後にミュージカルの稽古に行っていろんな人と話した。
やっぱりどうやって会話すればいいか全然わかんなかった。
稽古後に後輩とご飯を食べに行ったところで、後輩がそこの店長と知り合いだったのでカウンターごしにいろいろ話したけど、そこでもどうやって会話すれば良いのかとか、空気の扱い方が全然わからなくて泣きそうだった。
飯屋はほかになじみの客(リア充でコミュ力高そうなイケメン)が2人いて、店長と店員の2人もコミュ力高くて、若手芸人みたいなハイレベルなノリになってきて超怖かった。
今日一日で5~8月分のコミュ力を使ったほど一人行動がデフォになってる自分にはハードル高すぎて死にそうだった。


あああぁ、面白くなりたい。男はずるいと思う。面白さという点においては女子より有利だと思う。
面白いってなんだよ!!なんなんだよ!!!!!
どうすれば面白くなれるんだ!!!
とりあえずヒトを好きになりたいんだよ!!!!!!!!!!!!!

この社会で生きていくうえで一番の障害はコミュニケーション能力の欠如だ。異論は認めない。
Edit / 2009.09.16 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
幸せそうなやつらはみんな死ねばいいのにとか考えながら生きてたら
カテゴリ: 未分類
いつのまにか9月になってた。しかも中旬だ。秋だ。
ブログとか全然書いてなかった。
最近ドラクエ9しかしてない。
主人公のレベルはがんがん上がるけど自分のレベルは一向にあがらない。
逃げるばっかり選択してるせいだ。
今日集中講義のために久しぶりに学校に行ってきたけどずっと黙って座ってると激しい動悸が襲ってきて、たびたび叫んで走りだしたい衝動に駆られた。多分運動不足だ。
現実とか人が怖い。具体的に何がということはないけどいつも何かが怖くて怖くてしょうがない。
いよいよ生きていけない気がしてきた。


10日に東京に芝居を見に行ってきた。
唯一の生きがいであるゴジゲンの「ハッピーエンドクラッシャー」を見てきた。
すごいことになってた。どんどんすごくなる。
どんどん好きになる。これ以上好きになるとやばい。
すごすぎて芝居中何度も発狂しそうになった。
客入れのときとなりに座ってたおばさんに話しかけられて
北海道からきたといったらおばさんのテンションがあがって
「そこに演出の人いたからそんなに好きならせっかくだから話しておいでよ!一緒にいってあげるから!!!」
といわれ、必死にいいです大丈夫ですと断ったのにもかかわらず強引に演出の松居さんのところに連れて行かれた。
うわあああああああああああ今思い出すだけで恥ずかしすぎて死にしそうだ。
てんぱりすぎてあんまり覚えてないけど。あれは夢だったのだろうか。
嬉しくてそれ以上に恥ずかしくて死にそうだった。その場で死にたかった。
握手までしてくれた。嬉しくて死ぬかと思った。まじで泣きそうだった。
あああもうたまらなく素敵な人だった。
目があったときいろんなものが浄化されてこの世から消えるかと思った。

移動は全行程鈍行列車だったので夕方に岩手あたりを通過するとき学校帰りの高校生がたくさん乗ってきて、夕方、初秋、田舎、田んぼ、電車、高校生のまさかのコンボに死にそうになった。
Edit / 2009.09.14 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
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