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はまぼうふう

Author:はまぼうふう
マジで愛されたい愛したい23歳。

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キリバンゲットだぜ!!
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リンク先の自分のHPの777番を踏んだ。
ちょっとうれしかった。

今日のグループディスカッションは意外と楽しかった。
というか普段あまりに人と話さないからいざ人と話すと楽しくてしょうがない。
普段「自分は世間から浮いている」「人とつながることはできない」という意識が常にあるのだが、就職活動してると自分もわりと世間になじんでいるのではないかという気がしてくる。
気のせいじゃないといいな。
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Edit / 2009.05.29 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
こんな時間まで履歴書かくはめになったのはウエンツのせい
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今日のグループディスカッションでもし奇跡的に受かったらてっぺいきゅんのおかげ。

「何もかもをウエンツのせいにするスレ」を一番最初につくった人は天才すぎると思う。
Edit / 2009.05.28 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
本日の説明会について
カテゴリ: 未分類
今日は教育系の会社の説明会に行ってきた。

会場の座席の前のスペースに、「BEAN」と書かれた巨大な豆のぬいぐるみがごろごろおいてあって「なにこのかわいいの」と思っていたら参加者全員でワークショップをさせられた。
人事のかわいいお姉さんが「この種(豆じゃなくて種だった)はみなさんの個性です。今からこの個性を伸ばす体験をしましょう。」とか言い出して、(「BEAN」とかかれてないほうに「瞬発力」とか「創造力」とか書いてあった)7つのぬいぐるみに書いてある能力でどれが一番自分の中で高いのか選んで、参加者全員それぞれグループに分けられた。
「なんの宗教だ」と最初は戦々恐々としたが結構楽しかった。

「探究心」を選んだ人が2人しかいなくて喪男と喪女っぽいペアで、お姉さんが「この種は2人のものですね!大事に育てていきましょう!」といい笑顔で言い放ったので「ちょwwそれはやめてあげて」と思った。なんとなく嫌な想像をしてしまったのは私だけではないだろうきっと。
感受性のグループでは私が豆を持たされたので、ずっと巨大な豆を抱えていなければいけなかった。死ぬほど持ち帰ってきたかったのは内緒だ。
Edit / 2009.05.25 / Comment: 1 / TrackBack: 0 / PageTop↑
正しいやさしいになれ
カテゴリ: 未分類
今日はリア充スイーツたちと球場でたこ焼き焼いてきた。
みんなを球場まで運ぶためのお店のワゴン車に全員いっきには乗れないからという理由で私だけなぜか一人朝6時出勤(ほかの5人は7時出勤)で球場に送られた。
私のバイト先は家族経営のちっちゃいたこ焼き屋さんなのだが、おじさん(店長)の趣味でアルバイトは大学生の女の子のみで15人くらいいて、一人残らず可愛くてすっげぇいい子ばっかり。
顔面偏差値の平均値が高く、なおかついい子で、それぞれある程度キャラが決まっている。まさにリアルギャルゲーである。
ちなみにおじさんはバイトみんなの写メとプロフィールを集めている。いずれパソコンで編集して小冊子にするのが老後の楽しみなのだそうだ。


家に帰ってきてから羊たちの沈黙とハンニバルとレッドドラゴンをシリーズ3作ぶっつづけで観た。

羊たちの沈黙をみて「なにこれおもしれぇ!!!!」ってなって
ハンニバルみて「レクター博士萌え~~」ってなって
レッドドラゴンみて嗚咽。号泣。軽く鬱。
ちょっとネタバレになるが、あまりにもDに救いのない終わり方で観たあとちょっと立ち直れなかった。
Edit / 2009.05.25 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
the giving tree
カテゴリ: 未分類
あぁ、当たり前に常に自分が主人公であり続ける人は自分の都合で簡単に人から奪うんだ。いつもいつも。

本当に痛いネタはいらないのに。

こういうとき童貞の人の当たり前のまっすぐさが身にしみて、かろうじて私は私から奪わずにいられるんだ。やさしい世界に身を投じていないと自我なんか保てない。

愚かすぎた。いつも自分にそのまま跳ね返ってくる。
いい加減学習すればいいのに。
Edit / 2009.05.22 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
嫉妬と羨望と
カテゴリ: 未分類
第一志望の会社の一時選考のために26日に大阪に行く予定だったが
豚インフルの影響で選考会が延期になった。なんてこった。

インフルエンザが関西で爆発的に拡大しているというニュースをネットでみるたびに「このままでは北海道に新型インフルエンザを持ち込んでしまうのではないか」とはらはらしていたので安心した。
筆記試験の勉強をまったくしていなかったからちょっとラッキーだと思ったのは内緒だ(不謹慎だからね)。
Edit / 2009.05.21 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
童貞を卒業するくらいなら死んだほうがまし
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というのは愛してやまない劇団「ゴジゲン」演出の松居さんの言葉である。

「バラ色の人生」について足らん頭で少しばかり考えてみたが
もし自分を愛することができたらそれこそ究極のばら色の人生ってやつだろうなぁと
とんでもなく抽象的なことしか思い浮かばなかった。

現実感、とか、存在感とか、なんというか、意味づけ、みたいなものが
どんどんどんどんどんどんどんどん希薄になっていく。
日々を重ねるごとに何も見えなくなっていくようで恐ろしい。

もし、もしも現実感のある鮮明な毎日を送ることができたら
もし、当たり前に人とつながりをもち、人を信頼できる毎日を送ることができたら
もし、自分を好きになって、人を好きになって、人から愛されるようになって、他人の視線におびえることも他人の顔色ばかりを伺うこともなくなったら、、、
それは私として成り立つのだろうか。

自信のある人や生き方に心底あこがれながらも、コンプレックスを手放して自信やら誇りやらプライドやらをもって生きるようになったときにどうなるのか考えると怖い。

本当は自信がないからこその私を心のどこかではいとおしいと感じているのだろうか。
ダメな自分に陶酔するようなことはないなのだが。
そんな感情とはまた別のいとおしさがあるのだろうか。
Edit / 2009.05.20 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
いつだってマイノリティ
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昨日合同説明会に行ってきた。
渋谷先生というカリスマ?講師の講演を聴いてきた。
ただの講演会かと思ったら唐突に「2人組みつくってー」といわれあせったが
菅野みほ似のめっちゃ美人でいい子と組めてよかった。

2人組で模擬面接みたいなことをしたのだが、緊張しまくって当たり前に全然駄目で死にたくなった。
まぁ一回も面接していないんだからそらそうだよな。
菅野みほ似の子はすごく落ち着いてて上手で死にたくなった。

渋谷先生いわく「今年の就活に大切なのは妄想力です」らしい。
志望動機の内容が重要視されるようになり、その企業で働いてバラ色の人生を送っている自分を
より深く妄想することによって受け答えにも説得力がでてくる。
どのような仕事をしていて、どのように活躍していて、どのように問題解決をしていくか、そのために今から具体的にどのような努力をしているのかを深く妄想できれば面接は大丈夫だってさ。

バラ色の人生かー。
毎日を生きるのびるだけでも必死だからそんなこと考えたこともなくて目からうろこだった。
「自分が漫画家になったつもりで自分が主人公のストーリーを考えて、その主人公がどんなバラ色の人生を送っているのか考えろ」といわれたがまったく思い浮かばなかった。
思考停止してるなぁ。想像力の欠如ってやつか。マイナス思考すぎるのか。


一瞬すれ違うだけの他人の視線をかわすのでさえ精一杯な人間に一体何ができるんだろう。
自分を好きになれたらなんでもするって思うのに、なんにもしないな。
とりあえず就活に向かって邁進すれば多少は好きになれるのかな。
Edit / 2009.05.14 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
東京少女inネカフェ
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東京にきたはいいがまったく予定を決めてなかったので、初日はとりあえず秋葉原に行ってきた。
あんまり関わりたくない感じの人がたくさんいた。
なんか物価がわけわからないことになっていた。
かわいい女の子はとりあえずメイド服かなにかしらの制服を着ていた。
過剰な自意識と自己顕示欲が飽和したような街だった。
6時間くらい無駄に秋葉原にいたけど正直萌えとかBLとか同人誌とかパソコンとかぜんぜん興味ないから行き場がなかった。あそこは無目的にいくところじゃない。

歩いていたらあんまり関わりたくない感じの人から2回声かけられた。
一人目に「今日は買いもの?こういうの詳しいの?」と聞いかれたので
「いえ、あんまり」と正直に答えたら
「えー、くわしそうだけどなぁ(笑)」といわれた。馬鹿にしてんのか。
「おれはあんまり詳しくないから教えてくれない?」といわれたが
絶対嘘だと思った。
なんで関わりたくない人からしか声をかけられないんだろうと鬱になりながら歩いていたら
フツーにおしゃれなイケメンから声をかけられた。
美人時計(http://www.bijint.com/jp/)という、女の子が1分ごとに入れ替わり立ち代り時間を知らせてくれるサイトの制作に携わっている人とのことだった。
時間を書いたパネルを持って写真をとられた。
美人とみなされることもあるのだと思いかなり心に余裕が出た。すげぇうかれた。

もしかしたら後日上記のサイトに私が表示されるかもしれないので、午前9:44~9:47の間にサイトにアクセスしてください。(写りの程は定かではない)
しかし普通にかわいい子ばっかりだな…。いいのだろうか。絶対私だけオーラが暗いよ。絶対浮く。
服なんか動きやすさのみを重視して適当にみつくろった旅用のものなのに…もっとちゃんとした格好してくればよかった…
Edit / 2009.05.02 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
ひとりGWin東京
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昨日携帯をなくした。23時に姉が訪ねてくるまでなくしたことに気がつかなかった。
常にマナーモードにしてる上にめったに携帯を見ないからだ(どうせなんもきてないから)。
親切な人が拾って私の携帯から姉に電話をかけたらしい。
親切な人いわく「明日学生課に届けに行きますので」とのこと。

いい人に拾われてよかったなぁと思ったののも束の間
戻ってきた携帯を見ると身に覚えのない発信履歴と
ちょっと前まで好きだった人(あっさり玉砕した)から「どうしたの?」とメールが。
この野郎あらかたメール見やがったな。告白云々のメールもチェックしやがったな。
相手特定して電話かけてんじゃねーよちくしょう。ひでぇ。
見ず知らずの人間のゴシップに首つっこんでくんなよ…一体何の恨みが…。
最近ようやくかさぶたになった傷をはがされてえぐられた気分になった。
まぁ悪用されずなくした翌日に無事に帰ってきてほんとありがたいとは思っているが。

極力人を避けて家に引きこもって何も起こらないように生きているというのに
なぜどうしてもネタ人生になるのか。

何より恥ずかしいのは死ぬほど落ち込んでたときに自分で自分に送った励ましメールを見られたかもしれないことだ。あと脚本に使えそうな思いついたセリフとかネタを携帯にメモしていたのも見られてたら死にたい。あと着メロが全部ゲームの曲なのもはずいな。


てゆーか明日からGW中ずっと東京にいるのに予定がまったくない。
やることなんもない。
なぜならせっかくの機会だからと東京の会社説明会にガンガン行こうと思っていたのにどこもかしこも日程が1日or7日に開催で見事にGWをスルーしているということが飛行機のチケットを取った後にわかったからだ。
そして東京にいる地元の友達はみんなGW中秋田に帰るから誰も遊んでくれないのだ。
あぁ…なんかこういうのばっかだな。馬鹿。ほんと死ね。
どこいこうかな…一人でディズニーランドにでも行こうかな…
Edit / 2009.05.01 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
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